2026/08/19(水)Purple Honey制作のAI生成画像は、条件内で個人・商用利用OK

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メルカリ

制限

出品画像への生成AI・加工画像の利用に公式ルール。傷隠し・「実物の写真」に見せかけた虚偽画像は禁止行為

最終確認:公式の規約・ガイドライン ↗

規制の時系列

  1. 2026-03

    「生成AI・加工画像を使った出品画像に関する注意点」を公式に公開(3月25日)。①傷・汚れ・使用感を加工で隠さない ②「実物の写真」に見せかけた虚偽画像を使わない ③取引メッセージ等で虚偽の画像を使わない、の3ルールを明示

    出典:メルカリびより(公式)「生成AI・加工画像を使った出品画像に関する注意点」(2026年3月25日) ↗

現行ルールの読み方

出品画像は「実物の写真」が大前提とされ、生成AI・加工画像で商品の状態を実際と異なって見せる行為(傷や使用感を消す、実物が存在するかのように見せる等)は禁止行為として明示された。違反は出品削除やアカウント制限の対象になり得る。

当サイトの読み方:AI美女画像のポスター等を物販する場合も、出品画像には「印刷された実物の写真」が求められる。生成画像そのものを商品写真として掲げる出品は「実物に見せかけた虚偽画像」と判定されるリスクが高い。加えて、無修正であれば刑法175条の問題になる(規制年表の刑法175条の項を参照)。フリマ物販ルートは規約と法律の両面で締まっている。

出典・参考